2006年3月 のアーカイブ

Flight Log(2005/3/27-30)

2006年3月30日 木曜日

3/27(月) NH954 BKK-NRT Yクラス
3/28(火) NH17 HND-ITM Yクラス

3/29(水) ANA22便 伊丹→羽田 リピート4回回数券
3/30(木) ANA21便 羽田→伊丹 リピート4回回数券

BKKではとりあえず肩こりが少しマシになりました。ああまた行きたい。。急場しのぎのてもみんも有りかな。。大阪に戻ってきた直後、お呼びがかかり、東京行きが決定。ただ疲れていたので、早めに失礼して、そのまま東京(横浜)泊に。グッスリ眠れました。今回は体調は大丈夫そうです。

Flight Log(2005/3/25)

2006年3月26日 日曜日

3/25(土) NH2176 ITM-NRT Yクラス
     NH953 NRT-BKK Yクラス→マイル使用でCクラスにUG

ここのところの忙しさの影響で、本当に金曜日の昼から意識が飛びました。気がついたらベッドの上で寝てました。。そこにANAから電話。予約がDUPEなので早く確定せんかい、というお怒りの電話でした。疲れも取りたかったし、諸々の事情を勘案して、昨日飛びました。往路の機内ではシャンパンを沢山飲みましたが、疲れ過ぎてよく眠れませんでした。

Gyazmail、遂にIntel MacへNative対応

2006年3月25日 土曜日

待ちに待ったGyazmailのUniversal Binary化! Version 1.3.8でUniversal Binary対応を果たしました。

GyazmailがIntel-nativeに

早速ダウンロードして使っています。本当に動作が軽快かつ爆速で、大量のメールの入ったフォルダも瞬時に開けて、かなり感激!! Intel Macの真骨頂発揮です。これで少しは仕事がスムーズになるかしら、ってこりゃ別問題ですな(^^;;;

「かんぺいちゃん」誕生

2006年3月23日 木曜日

かくして、我がMacBook Proは、「かんぺいちゃん」と呼ばれるようになった。

「かんぺいちゃん」

「ローカルサブネット上のほかのコンピュータから、kanpeichan.local でこのコンピュータにアクセスできます。」

「止まったら死ぬんじゃー」

2006年3月22日 水曜日

間寛平のギャグではなく、私のMacBook Proの事です。一旦電源を落とすか、スリープモードに入ってしまうと、再度電源ボタンを押しても起動しないんです(汗)。10回ぐらい電源強制オフ(電源ボタンを5秒〜長押し)→電源ボタン押下を繰り返して、やっと起動してくれます。

なのでもう随分長い間、MacBook Proの電源をオフにしていません。修理に持って行きたいんだが、何時にしたらええんかのぅ。Apple JapanのDiscussion Boardで読む限りは、直営店のGenius Barに持ち込む方が良さそうに見えますが・・

5年前と明らかに違う点

2006年3月21日 火曜日

やはり、集中持続力とスピードが明らかにガックリと落ちてます。気力は衰えては居ますが、集中持続力の落ち方ほどではないかも。とにかく体と集中力が気持ちについてこない。辛いっす。昔の感覚のつもりで居たら痛い目に遭いますな、これは。。

改めて自らの衰えを思い知り、本当にガックリです。自分は終わった、と改めて思いました。

はたしていつ終わるのか・・・

2006年3月20日 月曜日

4月が待ち遠しいんですが、それはちゃんと納品を終えられたら、の話。しっかしちゃんと出来るんだろうな>自分。というか何が何でもやらんといかんのですが、とにかく苦しい。

朝8時起床→朝ご飯+新聞→朝8時45分~昼2時までPC前に座りっぱなし→昼2時40分まで昼ご飯→夜8時までPCの前に座りっぱなし→夜9時まで晩ご飯+ちょい休憩→夜0時50分までPC前に座りっぱなし、が今日の生活の一部始終でした。家から一歩も出てません。これが後10日以上も続くと思うとゾッとします。風邪引かないための抗生物質と、確実に寝るための睡眠薬が手放せません。

何か、飲むと24時間休まずに働ける薬って無いですかね。あるんだったら、その後どれだけ体がボロボロになっても良いから、あと10日毎日飲み続けますがね。。。

Intel Mac上でWindowsを動かす

2006年3月18日 土曜日

MacBook Proの使用開始に伴いVirtualPCが使えなくなったので、Universal Binaryに既に対応している「OpenOSX Wintel」を試してみる事に。インストールに用いたのはWin2000SP3のCD-ROM。

MacBook Pro上でWin2000動作中

なんとか動いた。しかし、OpenOSXのドキュメント、貧弱過ぎ(^^;;;。それにエラい手間と時間がかかりました。気がついた点をいくつか。

  • Win2000SP3から事前にSP4を当てたブート用CD-ROMを作らないと、インストール後に「なんちゃら.dllがありません」というエラーが出て全くログイン出来ない。
  • 一見正常に動いているように見えるが、WindowsUpdateが使用不可で、またhttpsのページが見られない。ポート443に何かあるのかな。
  • この「Wintel」のパッケージ中を見ると、MacBochsとQemuが内包されていました。どうも、Wintel自身がエミュレーターという訳ではなく、MacBoshsとQemuのGUIフロントエンドの役割を果たしている模様。
  • Qemuは確かに高速だが不安定。更なる進化を待つしか無いでしょうね。
  • やっぱりVirtualPCのIntel Mac版が出てくれると嬉しいなぁ。がんばれ>MS & Apple。

とりあえず、httpsでない普通のページなら見られるので、制作したページの確認などには使えるかなと。

心に灯を

2006年3月16日 木曜日

とりあえず一昨日の発熱からは復活。昨日の午後から徐々に稼動を再開しています。今日は昼から近くの歯医者で虫歯治療。前回削ってもらった虫歯の跡に金の詰め物を被せてもらう。しっかり歯磨きしないとなぁ。。帰り道に、近くの電気屋に寄って、長年欲しかった電気スタンドを購入。12Wの蛍光灯使用のもので\2,780。

心に灯をともす電気スタンド

PCのカラーマネジメントをどうすんねん、という問題はあるけど、とりあえずLCDのバックライトだけで仕事をしていた状態よりはとっても明るく。なんだか気持ちも明るくなったような気がする。

スクォーク77

2006年3月14日 火曜日

今日の正午頃から再び発熱して、体全体が何故か痛い。ヤバい。また発熱? こりゃスクォーク77発信しないと。。「パン・パン・パン」までは行きませんか。夕方7時過ぎに近くのかかりつけのお医者さんに診てもらうと、先週の風邪と全く同じ症状だという。完全に治りきってなかったと推測する、という診断でした。抗生物質を今回は少し多めに貰い、ベッドでずっと横に。再び大量発汗。ここのところプレッシャー続きでかなり抑うつ状態になっており、「気」が完全に弱ってしまっていたのでしょう。「病いは気から」は本当にそうだな、と。

健康である事の大事さを改めて噛み締めました。今日は寝ます。明日は熱は下がっているだろうか・・・