一つ一つの事例を見れば、あってはならないもの(管制指示違反)と、実はまぁ有り得る事(コクピット内からの異臭。最近のハイテク機で多くなりましたね)とに分類できると思います。ANAが現在飛ばしている飛行機の中にも、実はエンジンカバーを滑走路で擦った事がある飛行機(B747-400、JA8094)や、しりもち事故を起こした飛行機(A321、JA105Aだったかな?)があるんですが。。
問題は、こういう事例が頻発している、という事に尽きると思います。墜ちてからでは遅いぞ>JAL。
一つ一つの事例を見れば、あってはならないもの(管制指示違反)と、実はまぁ有り得る事(コクピット内からの異臭。最近のハイテク機で多くなりましたね)とに分類できると思います。ANAが現在飛ばしている飛行機の中にも、実はエンジンカバーを滑走路で擦った事がある飛行機(B747-400、JA8094)や、しりもち事故を起こした飛行機(A321、JA105Aだったかな?)があるんですが。。
問題は、こういう事例が頻発している、という事に尽きると思います。墜ちてからでは遅いぞ>JAL。
いまでも、日本人には「JAL神話」みたいなものはあるんでしょうか。御巣鷹山に満員のジャンボを落としたのはJALでしたよね。
ありますね。昔の、国際線世界No.1時代の華やかなイメージは、今でも強く残っていると思います。今も、どちらかというと年配の方はJALを好む傾向にあるのは変わりないですね。
御巣鷹山に墜ちたのはJALのジャンボでした。あれから20年たちましたが、個人的な感想としては、相変わらず、整備費をケチる傾向が強いと思います>JAL。