「フラグシップ」

フラグシップ機 – Wikipedia」より。

フラグシップ機(フラグシップき、Flagship Model)とは、ある分野で複数の製品を製造販売するメーカーの商品群中、そのメーカーの象徴的存在となる製品、若しくはメーカーが持てる技術の総力を揚げて取り組んだ製品を指し、フラグシップ・モデルとも、もしくは単にフラッグシップ/フラグシップともいう。

この週末、いよいよデビューします。

コメント / トラックバック2件

  1. 旅仲間Z より:

    ご購入おめでとうございます
    某筋から聞いていましたが(笑)

    こうやって比べてみると、F5よりペンタ部小さいのね@D3
    あとは、細々とパーツの交換ですね(更沼に引きずり込みw)

    あ ちなみに、わたしゃちょんまげ風ホットシューカバーは、オリジナルではなくて旧来のカバーに変更してます

  2. N.Esaki より:

    >旅仲間Zさん
    コメントありがとうございます。遂に、、です。もう中野でどんだけ胸がバクバクしていたことか・・・(爆笑)

    F5に付いているのは45mm/F2.8Pなんです。これをD3に付けてみるのも面白いなぁ、と思っています。ってもうこれ以上沼に浸れる余裕がないのです(^^;;;(汗笑)。

    さすがにF5も古さは一部隠せませんが、銀塩機としてはF6よりもシャッターを切るときのフィーリングは最高だと私自身思っています。今の世にD3というとんでもないバケモノを産み出し、更には今から12年前にフィルム版のこんなバケモノを産み出したニコンというメーカーは、もう本当に凄いというか何というか。。散財させやがって、反省しる!!>ニコン(^^;;;。

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